気まぐれメモランダム / でたらめフィードバック tag:dbc-works@dbc-works.org,2009-08-22:feedback 2022-06-25T18:55:44+09:00 Sad Juno 「傷つけあう言葉はなおその」 - M01D+GUMI新曲"道端から"公開 tag:dbc-works@dbc-works.org,2009-08-22:feedback#http%3A%2F%2Fwww.dbc-works.org%2Ffeedback%2Fentry%2F2022%2F6%2F25 2022-06-25T00:00:00+09:00 2022-06-25T18:55:44+09:00 ――「憎しみだけと戯れ」 Parcel 2とJestを組みあわせるときはBabelの設定を分離する tag:dbc-works@dbc-works.org,2009-08-22:feedback#http%3A%2F%2Fwww.dbc-works.org%2Ffeedback%2Fentry%2F2022%2F6%2F5 2022-06-05T00:00:00+09:00 2022-06-05T14:29:50+09:00 Parcelは便利、でもJestを使うなら……の続き。 バージョン2リリースまで長い停滞期間のあったParcel、最近は開発が活性化しています。 バージョン2になって取りあつかいがおおきく変わったのがBabelの設定。 presets での @babel/preset-env や @babel/preset-typescript 、 @babel/preset-react の指定はBabelの設定としては定番ですが、Parcelはこの指定があるとしつこく警告します。 @parcel/transformer-babel: Parcel includes transpilation by… Parcelは便利、でもJestを使うなら……(追記あり) tag:dbc-works@dbc-works.org,2009-08-22:feedback#http%3A%2F%2Fwww.dbc-works.org%2Ffeedback%2Fentry%2F2019%2F9%2F24 2019-09-24T00:00:00+09:00 2022-06-05T14:22:35+09:00  working-time-aroundではバンドラーにParcelを採用しました。試してみたかった、設定作業はしないに越したことがない、というのがその理由。実際に試してみるとなんにも準備せずに実行できる手軽さは圧倒的ですね。手放しでほめたくなります……が、ちゃんと開発するにあたってはおおきな落とし穴が。  Jest使いはじめて気がついたのですが、Jestはbabelと協調して動くので、Parcelでは不要なbabelの設定もJest用に用意しないといけないのでした……だったらwebpackで設定統一したほうがまちがいがおきなくてよいではありませんか!  ParcelとJest +… 想いは振り子のように - M01D新曲"Pendulum trajectory in my mind"公開 tag:dbc-works@dbc-works.org,2009-08-22:feedback#http%3A%2F%2Fwww.dbc-works.org%2Ffeedback%2Fentry%2F2022%2F6%2F4 2022-06-04T00:00:00+09:00 2022-06-04T18:51:36+09:00 ――軌跡を描きながらすこしずつ移り行く…… KORG M01Dの新曲、"Pendulum trajectory in my 心の流れの裡にある夢は - M01D新曲"dream in the flow"公開 tag:dbc-works@dbc-works.org,2009-08-22:feedback#http%3A%2F%2Fwww.dbc-works.org%2Ffeedback%2Fentry%2F2022%2F5%2F7 2022-05-07T00:00:00+09:00 2022-06-04T18:50:48+09:00 ――ささやかな抵抗と希望の根拠。 KORG M01Dの新曲、"dream in the