気まぐれメモランダム / でたらめフィードバック

タグ: React

React単体テスト実行時のSVGコンポーネント警告解消方法(vite + vitest編)

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React + vite + vitest(+ Happy DOM)のフロントエンドプロジェクトに初挑戦、SVGの参照にReactコンポーネントとしてのインポートを可能にするvite用プラグインvite-plugin-svgr(実体はSVGR)を利用したところ、vitest実行で次の警告が報告されました。…
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RMWCとminifyの組みあわせでMDCのCSSが失われたときの対応方法

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こんな現象に遭遇するのは私くらいかなあと思いながらメモ。 個人用勤怠記録 Web アプリWorking time aroundは次のサードパーティーライブラリ・ツールを利用しています。 UI キットにRMWC。React で Google 謹製 Web 向け Material Design CSS フレームワークMaterial Components for Web(以下 MDC)を利用可能にするコンポーネントライブラリで、MDC に依存 もともと使っていた Google 謹製の…
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RMWCでMDC Reactを置き換える

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地味に間欠的に開発を続けている個人用勤怠記録 Web アプリWorking time around開発の停止した Material Component for React(MDC React)をいつまでも使い続けるのもなあ、ということでMDC Web on other frameworksで紹介されているRMWC: React Material Web Componentsに置き換えました。RMWC の日本語の情報はほとんど見かけないのでちょっとメモ。…
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MDC React v0.15の全面採用は時期尚早(追記あり)

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2020-01-19(Sun)追記: 昨年 11 月に MDC-React is no longer under active development と宣言されていました。アップデートされないと思ったらそういうことだったのか…… working-time-aroundでは UI ライブラリとしてMaterial Component for React(MDC React)を採用しました。バージョンは v0.15 とまだメジャーバージョンはリリースされていませんが、ベースとなるMaterial Component for the Webが今年二月に v1.0.0 リリース後 v3.2.0 まで順調に版を重ねているので問題なかろうと判断してのこと。しかしこれはちょっと時期尚早で、まだまだ気軽に使うというわけにはいきませんでした。以下覚え書き。…
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個人用勤怠記録Webアプリ"Working time around"公開

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主に個人の勤怠記録を目的とした Web アプリケーション、"Working time around"を GitHub に公開しました。 working-time-around Web アプリケーションといいながらサーバーサイドの処理をまったく行わずデータはブラウザに保存する Single Page Application(SPA)なのでビルドを適当なホスティングサービスに置けばそれだけで動きます。ライブデモを Azure Storage に用意したのでどんなものかはそちらでおたしかめください。
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